最新情報

プレスリリース

環境資源科学研究センターについて

環境資源科学研究センターでは植物科学、ケミカルバイオロジー、触媒化学、バイオマス工学の異分野融合により、世界トップレベルの実績を積み上げてきました。当センターは、これまでに培ってきた研究の強みを活かし、さらに理研内外や企業、人文・社会科学、地球システム科学分野等の研究者とも連携しながら、4つの戦略プログラムを推進し、グローバル・コモンズ維持という喫緊かつ地球規模の課題に挑みます。

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研究・解析支援について

高度な技術を持つスタッフが解析基盤を用いて研究支援を行うほか、化合物やツール、技術的助言を研究コミュニティに提供し、共に研究課題の解決に取り組みます。

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CSRSの取り組み

CSRSの取り組み

国際・国内連携、人材育成、ダイバーシティ推進など、さまざまな取り組みを行なっています。

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若手研究者のために

若手研究者のために

優秀な人材や次世代の研究者を育成していくため、教育プログラムに積極的に取り組んでいます。

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  • 大学院生教育プログラム

    若手研究者トレーニングプログラム

    CSRSに在籍する若手研究者・大学院生を対象に、CSRSの下で将来の科学技術を支え発展させていく優秀な科学者・技術者を育成・発掘していくプログラムです。

  • 若手研究者トレーニングプログラム

    連携大学院

    協定に基づいて理研の研究者が国内大学の客員教授等となり、大学院生の研究指導を行う制度です。理研の下で明日の科学技術を支え発展させていく優秀な科学者・技術者を育成していく制度です。

  • インターン受け入れについて

    理研ECL制度

    社会的にインパクトの高い野心的な研究や、自身のユニークな研究テーマに意欲的に挑戦しようとする若手研究者を対象に、PIとして独立し、自らのチームを率いて研究を推進する機会を提供する制度です。